開業カウンセラーの日常

12分の5が・・・


アジサイ

午年も 12 分の5 が終わろうとしています、つまり 41.67% が過去になろうと・・・(笑)
そろそろ紫陽花の見ごろに、鎌倉に行って来ようかな♪~θ(^0^ )
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うれしい事


ちまたはイヤな事件・事故ばかりですが…
クライアントらにイイ事が(^O^)

その1
ある夫婦にやっと子宝が…おめでとう(^_^)v

その2
就活中だったが採用
あとは「継続は力なり」だよ

その3
気分のアップダウンが激しいが、最近は奈落まで落ちずに自力回復ができる時もこの呼吸を忘れないでねm(_ _)m

その4
対人恐怖があるが、人とあまり接する必要のない職に就け、もう2年あまり続いている
良かった、良かった

その5
ハンディがあるが、自立に向けての第一歩を
同じ境遇の方々の暮らすグループホームへと
頑張れよ



ここで仙人に会えるかな(笑)


天山1

天山(テンシャン)山脈 \(^ー^)/
伝説の崑崙山のモデルになった山々です。

他にもう1枚と地図を・・・
拡大してみて下さいm(_ _)m

天山2天山3


昔の旅人は


横浜に戻りました(^_^)v


昔の人たちは、お互いに離れて孤立したような状態で生活していて、自分の村から出ることはなく、見知らぬ人に会うこともなかった・・・ と現代人の私たちは考えがちだが、これはまったく誤った考えである。

ハイキングをする人たちやドライブをする人たちは多くいるけれど、たとえば、現在のヨーロッパの道路を旅している人たちの数は、過去のどの時代より少ないであろうし、日本においても同様であろう。

一つには、現代の旅行は速すぎることである。
できるだけ速く目的地に着くことが現代人の大部分の関心であるから…(笑)

昔はちがっていた。
旅それ自体が楽しく、心がワクワクするものだった。
旅行者は、旅の一刻一刻を楽しんでいたし、場所を移動しながら生計をたてている種類の人たちも多くいた。

たとえば… 鍛冶屋・大工・馬具職人・靴屋・石工などである。仕立て屋さんが農家にやって来て、家族が必要とする着物ができるまで泊まり、それからまた次の農家に移って行った。

大きな家や寺院を作るとき、旅をしている大工や石工がやって来て、彼らだけにわかる職人言葉で親方にあいさつする姿を見ることもあっただろう。

しかし、彼らがヨーロッパの道路や、日本の街道からいなくなって、彼らの思い出だけが残っている。
旅のロマンと冒険の多くは、彼らとともに姿を消したのである。




新潟滞在 最終日


闇による人の不安

深夜に目覚めた時
暗い所に入った時
死に恐れおののき
負の自分を考える

ヒトはかくも脆弱

灯りを焚き照らす
闇から逃れようと
すなわち死の逃避

悶々としたなかで
時だけ過ぎてゆく
答えのないままに
…(ρ_;)





今夜 横浜に帰ります
後ろ髪ひかれますが…
6月は13日の金曜日から新潟滞在(笑)

打って変わって


「新潟滞在中」


雨模様…
気温も低め(-.-;)
五月晴れから一転

新潟ではよくある天候
この変化に人は戸惑い
心身にその影響が(>_<)

今年はどんな夏に
エルニーニョの影が
ならば冷夏なの(@_@)

猛暑でも冷夏でも
野菜は高騰(;_;)
生産者も消費者も辛い

ほどよい夏とは
もう忘れた(笑)
それでも ここにいるさ



会食(^O^)


「新潟滞在中」


昨夜は親しい方々との会食でした(^_^)v
1ヶ月ぶりに会いまして、とても楽しい時間を過ごせました♪~θ(^0^ )
次回は6月ですが、もう今から楽しみですね(笑)

お仕事はピークを過ぎまして、のんびりモードの後半戦ですo(^-^)o


日本海


「新潟滞在中」

五月の日本海

五月の日本海2

いい感じです( ̄∀ ̄*)イヒッ

まだ朝は肌寒い


「新潟滞在中」


今の時期、最低気温が横浜より5℃も低い新潟、朝は肌寒いです(^_^;)

日中は20℃前後で快適ですが海風が強く、ウインドブレーカーは必要ですね(@_@) ここは海岸まで徒歩5分ゆえ…

でも、夏はしっかり暑いんですよ!日本一の米どころですからね(^_^)v
豪雪とのギャップに驚かされます(笑)


木が好き ( ̄∀ ̄*)イヒッ


「新潟滞在中」


I like trees because they seem more resingned to the way they have to live than other things do.
Willa Cather : Oh ! Pioneers !!

「私は木の立つ姿が好きです。なぜなら木々は自分たちの生きねばならぬ道に、ほかのものよりずっと素直に従っているからです」  ウィラ・キャザー : おお、開拓者よ

すごい風(>_<)


「新潟滞在中」


凄まじい風 風 風…
雨こそないが、まるで台風のような(T_T)

そんな中、無事にオフィスに着きました
頑張ります



スキンシップ


生まれたばかりのマウスを二つのグループに分けて人工飼育する。

一方は必ず朝夕二回、書道用の筆などで、親がなめてやるように愛撫して育てるが、他方には全くしない。
このこと以外、飼育環境はすべて同じである。

マウスが大人になった時、興味深い事が起きる。
筆で愛撫して育てた人工飼育のマウスは、親に育てられたマウスとほとんど差がないが、そうでない方は落ち着きがなく、仲間同士の争いが多く、平均寿命も短かったのである。

マウスでさえこうなのだから、まして人間の場合、母親とのスキンシップが重要なことは言うまでもないだろう。

そう言えば、最近見たアメリカの非行少年のデーターに、親の愛を知らないで育った場合、ごく普通の事がまるでできない…食事・睡眠・排泄・着衣・歯磨・入浴等、という信じられない報告があったのを思い出し、つくづく人間の場合は、さらに複雑な問題をはらんでいることにゾッとさせられた。

毎日のように、TVや新聞を通して伝わる幼児虐待や少年犯罪のニュース。
到底、法律の改定や警察機構の強化などで対処しきれるものではない。
草の根運動、地域で考えていかなければ!



お休みします


5月15~24日は新潟出張のため、横浜はお休みしますm(_ _)m

2代目&忠吾


意識とは


時空間でとらえられる世界にいるのではなく

意識は感覚と論理に統制されていて

それはひとつの精神世界を構成している

ひとつのものが

他のすべてと相対しておかれると

それは他のすべてに浸透し

また同時にそれらすべてを包含しているように見える

一粒の砂には世界があり

一輪の野花に天界を見る

一掌のなかに無限があり

一瞬のなかに永遠がある


慈母のまなざし


オーストリアのビクトール・フランクル博士は、第二次世界大戦中、アウシュビッツに収容され
ご両親・妻子をそこでナチスに殺された。

ご自身はなんとか死をまぬがれ、極限状況の中にもかかわらず「人間とは何か、人間のよさとは何か…」を考え続け
連合軍に助け出された後、アウシュビッツでの体験をもとに「夜と霧」を出版された。

また、博士はロゴセラピー(実存分析)を創案された大変著名な方でもある。

その後、幸運にも再婚されて、ウィーン大学の近くのアパートメントに奥様と静かに暮らしておられる。
博士はロゴセラピーの話になると、目を輝かせ口角泡を飛ばし夢中で話す。
そんな博士を奥様は尊敬のまなざしで見ておられる。

しかし、そうでないときは夫婦というより、博士はまるで奥様の子供のようである。
あたかも何かに熱中しているわが子を見守る、奥様のやさしいまなざしがいつもそこにある。
そういえば、わが師、池見先生の奥様も同じようなまなざしをしておられた。

師が敬愛した河野進牧師の詩集「母」の一節より…
子供のために一生苦労した母親が最後にはっきりと言ったそうだ
「私が生んだんですからあたりまえですよ!」

時代とともに母親のライフスタイルも変化してくる。それはそれでいっこうにかまわない。
ただ、「母なるもの」それさえ失わなければ・・・

昨今は育児放棄、虐待・・・(泣)
私の母は何のとりえもなかったかもしれないが、慈母ではあったかな(笑)
感謝!感謝!!感謝 m(_ _)m

伝統的な「こだわり」


ボルドーのワインは渋味のもととなるタンニンが強く、その渋味を寝かせるうちに、えもいわれぬ“まろみ”となり、極上ものは15年を越してから飲まれるようにつくられている。

なんせ、ボルドーの極上酒を早いうちに飲んでしまうのは、「文化的犯罪だ!」と言われるくらいだから…(爆

甘い口当たりのいいワインが好みなら、ブルゴーニュである。新鮮な果実味とやさわやかな酸味が持ち味で、4~5年で飲み頃となるのが普通である。

ボルドー地方のぶどう園は日本のそれとは全く異なっている。ぶどうの巨木が天井のように枝を張り巡らした光景はここにはない。

剪定はシャトーの当主みずからが行い、冬のうちに主枝と副枝の二本に刈り込んで、春から初夏にかけて余分なわき枝と葉を切りとり、房の数も制限してしまう。

フランスではAOC法(原産地呼称統制ワイン)がある。
一定の地域でそれぞれの要求する諸条件(使用するぶどうの種類、醸造の方法、最大生産量等)を守ったものだけに、その産地名を名乗ることを認める法律である。

だから、ボルドーの一流といわれるシャトーでは、一本の木からせいぜい半瓶くらいしかワインはつくれないのだ。
一流のシャトーの当主たちはこう言う…
「絶対に譲れない一線だ、質を落とすくらいならワインつくりをやめる」…と。

私は彼らのこの徹底したポリシーが大好きである。
“こだわり”は時として人を苦しめ、精神的疾患の原因にもなるが、方向性さえ定まれば、素晴らしい文化を生み出す原動力となるのである。

あるシャトーの当主の一言に…
「何があってもワインつくりに手を抜いてはならない、そうすれば神が助けてくださる」
私は彼の言葉の中に「いまここで」「あるがままに」の真髄を見た気がした。




誰もいない・・・


校舎(西中)


旧西中(○○台西中学校)です(*^o^*)
今はスポーツ文化クラブが管理していて、私たちの空手部の稽古場所でもあります

GW中なんで利用者はあまりいないみたい(@_@)
静まりかえった校舎…不気味なほど(笑)
もちろん何も出てきませんよ

誰にも邪魔されず、ひたすら 鍛え~ 鍛え~ 鍛え~ (≧∇≦)

大量の汗 気分爽快
イイ1日でした(^_^)v


揺れました(-.-;)


こどもの日の早朝
(5時18分頃)

ドドドド…と小刻みな縦揺れがあり、ヤバイかな?と思ったら、その後、長く大きな横揺れ(>_<)

震源は近いな
(大島近海でした)

平蔵&忠吾もビビっていました23区は震度5弱、横浜は震度4だとか…

二度寝したので、頭がボッーとしてます(笑)
今日は仕事ですから、朝からアロマ風呂に入ってシヤキッとします





痛ましい(>_<)


海や山での事故が…
大型連休に潜む魔物(T_T)
海の向こう小浜くんの国では運転中にスマホ操作、対向車と衝突、即死だったとか

残り2日間、大事ないことを祈りますm(_ _)m



3日4日6日はお休み


3(土) 4(日) 6(火)はお休みさせていただきますm(_ _)m

皆様、良いGW後半をお過ごし下さい

蜜の味ですか


自分が辛い状態ではないのに「他人の不幸は蜜の味」と高言をほざく人がいる(>_<)

人は誰にも妬みの心が大なり小なりあるが
ここまでの人はあまりいないだろう(;_;)

事件や事故で不幸に遇われた方をあざ笑う(-"-;)
中には亡くなられた方もおられようが、そんな事は関係ないと言う(T_T)

歪んだ心
荒んだ心
哀れなり

幸い反社会的行動に出る事は今のところないようだが…
10年後には臨界点に達するかも(-.-;)

長期戦になるが、ていねいにやっていかないといけませんm(_ _)m


3分の1が経過・・・


早い 速い
瞬きする間に5月(驚)
ついさっきまで、冬用タイヤだの積雪が何センチだのと騒いでいたのに…

やれやれ はぁ(-.-;)

皆様、GWは如何お過ごしでしょうか


今日(1日)はオフ
どうしましょうか
暑そうだし、明日はまた仕事だし…(^_^;)