開業カウンセラーの日常

予防接種


日~木曜日まで重くて濃い5日間でしたね(^_^;)
つまりダイハード
でも、何とか頑張れましたね

今日はオフですが、予防接種に行って来ますもちろんインフルエンザです



スポンサーサイト

ねこやなぎ


猫柳

今週はダイハードなんですが、この写真に癒されました
((((((≧∇≦))))))ぎゃははは





障がい者の部


空手 大輔

空手部、障がい者の部の稽古風景、手に付けているのは片方500gの負荷、腕力とスピードアップのため(^_^)v
左は一般の部からのボランティア

障がい者の部、一般の部、ともに頑張っています、押忍

失感情症と東洋的英知


宇宙飛行士の毛利さんは
「真っ暗な宇宙の中で地球だけが青々と美しい。大気や水かあって地球は守られている。この大気を汚してはならない」
と言われた。

失感情症~大脳新皮質(知性)と辺縁系(情動)の機能的乖離(かいり;離れ離れになる事)によって、自らの感情への気づきが阻まれる病気、またそのさらに奥にある失体感症~身体の健康的なバランスを保つのに必要な間脳からの信号に対する気づきの鈍麻による病気。

これらは科学の先端を行く精神的な病気になりつつある。「身体に貞(き)け、自然に貞(き)け」とはよく言ったもので、フロム(精神分析学者)は、「悟りとは現実への全人的な目ざめ」と述べている。

禅・ヨガ・気功・武道などの東洋的英知は、自己の現実存在への全体的な気づきであり、宗教のカテゴリーを越えて、科学に迫るものがある。

私達はこの地球を、かけがえのないものとして再認識し、東洋の英知からもっともっと学ぶべきではないのだろうか。

横浜は暖かい(^O^)


午前0時半頃に帰りました当たり前ですが新潟より暖かい横浜です(笑)

秋晴れいい気持ち

今日は空手だけ
明日からダイハード…
気合いですたい(^_^)v



終わりました


「新潟滞在 最終日」


何とか終わりました
掃除&洗濯をして(笑)今夜、横浜に帰ります

大日如来を拝めましたが肌寒い新潟です(^_^;)

新潟の旬をしっかり食して大満足ですね
また11月が楽しみ


クマと一緒に…


「新潟滞在中」


深夜の瞑想にて

海もあり 山もあり
日本海側のような?
滅びつつある人類
戦争 疫病 災害(T_T)
辛うじて生きている私
数人の仲間とクマたち
寝食を共にしている(@_@)
不思議な生活形態
どこからか声が…
「もうすぐすむよ」「もうすぐ…」
(・_・)エッ..?
何のことか全くわからない(?_?)
ここで覚醒公式作動

…ワケワカメなビジョンでしたね(・◇・)?
でも何かおもしろい(笑)


会食


「新潟滞在中」


昨夜は会食でした
先月はメンバーの都合がつかずにナシだったので2ヶ月ぶりの再会…
でも、みんな元気に頑張っていましたから安心しました(^_^)v

ピークも過ぎ、ややのんびりモードの新潟です
ただ天候が不安定…
早く大日如来を拝みたいものです(笑)

オン アビラウケン ソワカ

鉄槌なの?


「新潟滞在中」


エボラ出血熱やエイズなど、新種のウィルスは、かなり前から先住民族の血液中に確認されていた。

今でも、先住民から採血して調べると、まったく未知のウィルスが見つかる。
ただ、今のところ無害なだけで、いつ突然変異して猛威を振るいだすかは、誰にも予測ができない。

エボラやエイズも最初は人畜無害だった。それがある日突然、人類にとって恐ろしい存在になったのである。
現在も研究は続けられているが、今のところ人間の完敗である。

近年、BSEや鳥インフルエンザが取りざたされたりした。
エボラやエイズほどの脅威はないにしろ、ゆゆしき問題であることには間違いがない。

人類が万物の霊長を気取って驕っているまさにその時、足ることを知らず飽くなき欲望を追求しているまさにその時、大自然の鉄槌が振り下ろされたように見えてしかたがない。

そういえば、第一次世界大戦を終らせた最大の原因は皮肉にも「スペイン風邪」であった・・・

良好ですね


「新潟滞在中」


急に肌寒くなってきたのでやや風邪気味なクライアントもおられるが、メンタル面はなかなか良いようで安心、安心、安心私も嬉しいが、本人や家族はもっと嬉しい

今回は後半戦に少し厄介なケースがあるので、氣を練っておかねばならない

私自身も横浜との温度差に体調を崩さずにおかねば…自身のセルフコントロールが出来ずして他人をみるのはおこがましいゆえ(^_^;)

新潟の旬を味わいながら日々氣を練り続けていますよ



やはり気温は低め


「新潟滞在中」


いつものように魚沼クライアント宅に寄って、新潟オフィスに無事に着きました

横浜に比べると寒い(>_<)
来月の滞在時には市内でも初雪があるかも

11月は冬用タイヤに交換して来なければなりませんね

さぁ 24日まで気合い

恩師と再会


恩師は故人です、その奥様もm(_ _)m

深夜の瞑想…
なぜか恩師とその奥様と私の3人で山歩きをしていた現実にはそんな経験はなかったのに(?_?)

大自然の中での恩師との語らいは楽しかったまるで父親のような存在…私にはそれ以上で神様ですたい(笑)

その山歩きの最中、恩師が体調不良に高山病のような症状(?_?) どういうわけか、酸素ボンベを持って来ている私(謎)
恩師は回復して私に「そなえよつねにだな」…と言って褒めてくれたところで覚醒公式作動(^_^;)

残念(>_<)
恩師に聞きたい事が山ほどあったのに、何も聞けなかったよぉ(泣)
でも、そんなもんかも
師を乗り越えて飛躍せよという恩師からのメッセージと思いましょう


お知らせ


18号、19号と連続で台風の洗礼(>_<) 皆様、大事ありませんか?
少数とはいえ、亡くなられた方もおられるようです(T_T) ご冥福を祈ります。


さて、新潟出張のため、横浜は16~25日、お休みとさせていただきますm(_ _)m



ある落書き


落書き1

笑いました((((((≧∇≦))))))ぎゃははは

台風19号が列島縦断かな(>_<)
皆様、お気をつけ下さいm(_ _)m


生かされて生きる


私たちの心の中に、苦しい、寂しい、痛い、面白くない等の、いわゆるマイナスの感情が渦巻いていると、甘えたい心、人をあてにする心、自分が行動を起こさず誰かがやってくれると思う心…、つまりは自分の弱さだけが顔を出しているということになる。


心



他力本願とは、自分は何もせず、すべてを御仏にゆだねる事ではなく、人の身で到達し得ない部分を御仏にすがるという事である。だからなんの努力せずに頼ることは、ただの「甘え」になってしまう。

自然の営み、これはとても神秘的で素晴らしいことである。人もまた自然の一部なのであるから、その人の「気の持ち方」ひとつで自然治癒力は高められるはずだ。
そして、人は誰でも、この素晴らしい力を持っている。

こんな便利な世の中になって、失われつつある心を取り戻させてやりたい。

   裸で生まれた人生
   苦しみも悲しみも
   生きているあかし
   大自然に生かされている生命
   多くの人に支えられて
   今日も生きる

医神アスクレピオスの罪と罰


医神アスクレピオスは
アポロン(太陽神)とある国の王女(人間)の子として
今でいう帝王切開で生まれた。

賢者ケンロンに育てられ成人したアスクレピオスは
卓越した医術を身につけていた
そして彼の医術の向上はとどまる事を知らず
ついには死者を蘇らせてしまったのだ

これを知ったゼウスは
死者の国の領域を侵したとして怒り
雷をアスクレピオスに落とし殺してしまう

このように神話は
人間が立ち入ってはならない
領域のあることを教えている

後の世になってアスクレピオスは
医術の神として神々の座に就くことを許され
大蛇に変身してローマに赴き
疫病を救い大いに名を上げることになった

このことで医師のシンボルがヘビになったわけである

現代医科学は臓器移植にとどまらず
遺伝子操作 クローン… と自然の摂理から外れた
あまりにも急速な医科学の進展が問題になっているし
延命治療の是非や尊厳死についても
あらゆる論議をかもしだしている

人類の見果てぬ夢「不老長寿」
はたしてゼウスはまた雷を落とすのだろうか・・・



台風の影響か?


気圧が下がったことが原因なのか(?_?)
ここ2~3日、バッドメールや電話が多かったですねぇ(>_<)
具体的な内容は守秘義務上ここには書けませんが、心配しました(汗)

メールのやりとりや電話で話しているうちに、何とか気持ちが持ち上がってきたので良かったですが…
やはり台風の影響ですかね(-.-;)

また次にも19号が来ているので気にはなりますが
自然の力には抗えませんからねぇ(苦笑)

さぁ 氣を練って!

皆様、お気をつけて!


大型台風が直撃か
しかも関東は通勤時間帯に…(>_<) 交通機関はどうだろうか?止まっているのでは…

皆様、ご無理をなさらないで、ピークが過ぎるまで自宅待機など、十分な対策をm(_ _)m

備えあれば憂いなし


不思議な力


動物の感性は人間以上である!

ある老人ホームで、入居したばかりの老婦人が夜中に寂しくて泣きだしてしまった(T_T)
すると小鳥がその異常を察して鳴きだし、夜中の2時だというのに
そのホームのスタッフやら同僚やら、十数名が集まってきて、彼女をなぐさめたそうである。

またホームで亡くなる人が犬にはわかるらしい(・_・)エッ..?
自主的にその人の部屋にいて、追い出さない限り出て行こうとしないという。
そこの職員さんは、犬の優しさにたいへん感動したそうである。

ケガをした子供が鎮痛剤が切れてきて、「痛い、痛い…」と言って泣いている。
今度は猫が入ってきてその子のかたわらで横になる。
子供は猫の何気ないしぐさに痛みをわすれ、抱きかかえてスキンシップしている。

小鳥・犬・猫などのこういった能力にはとても驚かされる!!

こうしたアニマル・セラピィは、海外では当たり前になっているが
やはり日本においては行政の腰が重く、後手後手なのは残念でならない(>_<)

最先端医療も重要であるが、生きることの喜びを教える
スピリチュアルな支援も、決して忘れてはならないのである(^_^)v


神無月


干支が変わってリセットされるわけではないが、残り3ヶ月…不安な午年だね(-.-;)

まだ何かありそうな
幸も不幸も同じ数だけあるのが世の常(>_<)

うれしい事は…
その1
空手部の弟子(大4年♂)の就職が決まった

その2
クライアントの再就職が決まった(^_^)v

かなしい事…
その1
異常気象が続いている

その2
鬼畜の犯罪が多発している


10月の頭、こんなところですかね(笑)